突然、病院から 「MRI検査なのでネイルを取ってきてください」
そう言われたら、どうしますか?

ジェルネイルをしている方にとって、 「えっ、今日言われても困る……」 「オフしたら爪が薄くなりそう」 「ネイルを取ったあと、爪が割れたらどうしよう」 そんな不安が出てくることがあります。 でも本当に大切なのは、 “ネイルをしていること”ではなく、ネイルを外したあとも困らない自爪を普段から育てておくこと。 40代からは、 「ネイルを楽しむ」だけでなく「自爪を守る」ことも大切にしていきませんか?


  • こんなとき、困っていませんか?

    ☑ 突然MRI検査が決まった
    ☑ 病院からネイルを外すように言われた
    ☑ ジェルネイルをしていて、どうしたらいいかわからない
    ☑ オフしたら爪がペラペラになりそうで怖い
    ☑ ネイルを外した途端、爪が割れやすくなる
    ☑ 自爪になると、爪の形や縦線が気になる
    ☑ ネイルをしていないと爪を隠したくなる
    ☑ できればネイルをお休みしても、きれいな爪でいたい

    実はこれ、「ネイルを外すこと」だけが問題ではありません。

    その前に、 自爪がどんな状態なのかが大切です。

MRI検査の前にまず確認してほしいこと

MRI検査では、ネイルの種類や装飾などについて、検査施設から対応を求められる場合があります。

そのため、

「このネイルは大丈夫かな?」と自己判断せず、検査を受ける病院・施設に確認することが大切です。

特に、

・ジェルネイル
・ネイルパーツ
・ラメや金属を含む装飾
・マグネット系のネイル

などをしている場合は、事前に確認しておくと安心です。

そして、もうひとつ大切なのが……

「ネイルを外した後の自爪」です。


  • ネイルオフ後に困るのはこんなとき

    ネイルを外したら……

    「爪が薄くなった気がする」

    「すぐに欠ける」

    「二枚爪になった」

    「服や髪に引っかかる」

    「水仕事をすると爪がふやける感じがする」

    そんな状態になってしまうと、

    ネイルをお休みしたくても、生活の中で爪が気になってしまいます。

    だからこそ、

    「いつかネイルを外すかもしれない」

    ではなく、

    “いつ自爪になっても困らない爪”を普段から目指しておく。

    これが40代からの爪ケアでは大切です。


    自爪育成の為のポイント
  • 自爪に戻っても生活に困らない爪とは?

    目指したいのは、

    「飾らなくても、毎日の生活がしやすい爪」

    たとえば、

    ✔ 爪が極端に薄くない
    ✔ 先端が欠けにくい
    ✔ 二枚爪になりにくい
    ✔ 爪周りが乾燥しすぎていない
    ✔ 爪の長さを生活に合わせて整えている
    ✔ 爪を道具代わりに使わない
    ✔ 保湿を習慣にしている

    など。

    「きれいに見える爪」だけではなく、家事や仕事をしながらも、爪を気にせず過ごせる状態を目指します。


    自爪育成とは??

CHECK!

爪を育てるネイルからのホームケア
自爪を守るために普段からできること

  • 1920タイル圧縮

    POINT01

    爪を長くしすぎない


    生活スタイルに合わない長さは、爪先への負担につながります。

    家事や仕事で手をよく使う方は、
    無理のない長さに整えておくことも大切です。


  • 1920石圧縮

    POINT02

    爪先を道具にしない

    シールを剥がす。 缶のフタを開ける。 細かいものを爪先で引っかける。 こうした何気ない動作が、爪先への負担になることがあります。 「爪は道具ではなく、身体の一部」 そう意識するだけでも、爪への扱い方が変わります。


  • 1920タイル圧縮

    POINT03

    水仕事では爪も守る

    食器洗いや掃除など、水や洗剤に触れる機会が多い方は、

    ゴム手袋を使う習慣を取り入れてみましょう。

    手だけではなく、爪や爪周りも守る意識が大切です。


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    POINT04

    毎日の保湿


    爪そのものだけではなく、

    爪の周りまで保湿すること。

    ネイルオイルは爪に。手や指にはハンドクリームなどを使い、
    乾燥しやすい部分をこまめにケアします。

    特に、

    「手を洗ったあと」

    「水仕事のあと」

    「寝る前」

    など、習慣に組み込むと続けやすくなります。


そして、もうひとつ大切なのが「定期的なネイルケア」
自分では気づきにくい爪の変化を プロに見てもらう。 爪の長さや形を整えるだけではなく、 今の自爪がどんな状態なのかを確認すること。 乾燥しているのか。 爪先に負担がかかっているのか。 爪周りのケアが必要なのか。 生活習慣の中に、爪への負担がないか。 一人ひとりの爪の状態と生活に合わせてケアを考えていきます。

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    爪を育てるネイルケア1回目

    1回目は爪周りのガサガサが気になるというお悩みがりましたので、きれいに整えて、気になって、むしり癖改善をしていきました。気になるが、気にならないにかわるだけで、生活動作も改善され、1つお悩みが減りました!

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    爪を育てるネイルケア2回目

    爪が弱く、やわらかいので、爪表面に強度をつける施術をしました。

    爪短いや爪がすぐに折れて伸びない方用のベースコートとトップコートで保護して、ホームケアもしっかりしていただきました。ありがとうございます♡

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    爪を育てるネイルケア3回目

    3回目からはジェルネイルに挑戦しました。

    爪の表面のガサガサがジェルが取れやすい状態になるかもしれいないという、お話をしながらのチャレンジ!なんと大成功で、爪に強度がでて、爪の形も整い、人生初の指先が爪で隠れて、守れるという状態になりました!

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カウンセリング無料で、爪の形不揃い・欠けたところが服に引っ掛かることで、爪のダメージをなくすための爪の長さと形を整える。フィンガーバスで甘皮をふやかし、爪を健康に保つためのしっかり取り除く甘皮処理と、ささくれのできにくい爪周りに整えます。ベースコート仕上げで彩りを与えて、キレイに見せる指先へ導きます。

ジェルネイルから自爪になるのが不安な方は、一度「CALLa+nail」までご相談ください!

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お気軽にお問い合わせください。

お急ぎの場合は電話窓口まで、

お気軽にお問い合わせください。

営業時間 9:00~16:00
月曜日 9:00~14:00
金曜日 9:00~15:00

Access

「ネイルを外しても、困らない爪」に。

「ネイルを外しても、困らない爪」に。 CALLa+nailが大切にしているのは、 ジェルネイルをすることだけではありません。 ジェルネイルを楽しみながら、 必要なときには自爪に戻れる。 そして、 自爪になっても、毎日の生活で困らない。 そんな爪を目指していきます。 40代からは、 「隠すためのネイル」から 「自爪を育てながら楽しむネイル」へ。

施術の流れ

①爪の状態を把握するためのカウンセリング

②今の爪の状態に合わせた施術

③正しい保湿の仕方お家でのサポート付き

④定期的な育成サポートをするためのアフターカウンセリング

※無理な勧誘は一切ありません※

Q&A
よくある質問

ジェルネイルに頼っていた生活から爪を育てるネイルへ

Q. MRI検査がある場合、ネイルは必ず取らないといけませんか?

A. 検査施設によって対応が異なるため、受診する病院・検査施設の指示を確認してください。
自己判断せず、事前に「ジェルネイルをしています」と伝えて確認するのがおすすめです。


Q. ジェルネイルをオフすると爪が薄くなりませんか?

A. ジェルそのものだけが原因とは限りません。オフの方法や爪への物理的な負担など、さまざまな要因があります。無理に剥がしたり、自分で削りすぎたりせず、適切な方法でオフすることが大切です。


Q. MRI検査のために急にオフすることになっても大丈夫ですか?

A. 普段から自爪を整え、保湿や爪の扱い方を意識しておくと、ネイルをお休みしたときにも自爪で過ごしやすくなります。


Q. ジェルネイルをしながら自爪を育てることはできますか?

A. 可能な場合があります。
ただし、すべての方に同じ方法が合うわけではありません。現在の爪の状態や生活習慣を確認しながら、負担を抑えた方法を一緒に考えて爪を育てるネイルプランを作成していきます。


Q 50代でネイルなど全くした事がありません。予約してもいいですか?
A

仕事や家庭など自分の爪を労る時間がなかったり、ネイルは若い人、爪がキレイな人って思っているので場違いと感じてしまいますよね。当サロンは、ネイルが初めてという方、爪質が変わってきて生活しづらいという方に通っていただいております。

爪の状態をみさせていただき施術内容や通うペースなどをご説明させていただきますので、ぜひ、この機会にご予約くださいね。

Q 爪を育てるネイルケアって何ですか?
A

爪を育てるネイルケアに興味をもっていただきありがとうございます。

爪には爪が伸びると同時に爪周りの甘皮や爪表面にも薄い皮が一緒にのびてきます。その甘皮や薄い皮を除去する方法が一般的なネイルサロンでは機械で削り取ったり、ジェルネイルメインのネイルサロンでは、この工程を省いたりするサロンさんもあります。

当サロンでは、オールハンドで爪の薄皮や甘皮の状況を見極めて不要な甘皮と薄い皮取り除き、必要なところは残していきます。爪を育てるだけでなく爪周りのささくれや二枚爪なども整えて約2時間のお手入れで、爪や指先が若返ります。

この爪を育てるネイルケアは爪を作る細胞を活性化させて本来の爪の形へと育てることができます。定期的にお手入れを継続することで爪が縦長になっていきます。

Q ジェルネイルをしたら、爪が傷みますか?
A

当サロンは、爪が傷みにくい、爪に負担の少ない方法で施術しています。

一般的なネイルサロンでは、爪表面を削ってジェルネイルを塗っていくという方法が多いです。また、ご来店のたびにジェルネイルを溶かして除去して、また新たにジェルネイルをつけるための爪表面の削りをしてからジェルネイルをのせていくというサロンがあります。

当サロンでは、爪を育てるネイルケアを爪の状態にあわせたケアをした後に、ジェルネイルをのせるための爪表面の削りはしていません。爪表面を削らずにジェルネイルができる、爪にとっても優しいジェルメーカーをネイル専用の卸屋さんからとりよせて、材料にもこだわっています。ジェルネイル除去する時も、ジェルネイルを溶かす溶剤は使わず、ベースジェルを一層残すお直しする、リメイクジェルという方法を採用しています。

Q ジェルネイルがついていますがオフして行った方がいいですか?
A

他のサロンでのジェルネイルをつけたままでお越しいただいて大丈夫です。

自爪に負担にならないようにジェルネイルの除去させていただきます。(別途料金あり:爪を傷めないジェルネイル除去3,300円)

その際に、ネイル歴や他サロンでのジェルネイルの付け方によっては爪が傷ついていたり、爪が薄くなっていたりする場合があります。ジェルネイル除去後は爪の状態をみて、爪を育てるネイルケアをしていきます。

あなたの爪は、 「いつ自爪になっても大丈夫」ですか?

MRI検査などで突然ネイルを外すことになったとき、

「爪がボロボロになるのが怖い」

「自爪で過ごすのが恥ずかしい」

「生活に支障が出そう」

そんな不安を感じないためにも、

普段から自爪を整えておくことを始めませんか?

まずは「今の爪の状態」を知ることから。

40代からの自爪育成専門
爪を育てるネイル CALLa+nail


CALLa+nailの雰囲気がわかる紹介動画をご用意しました♪

当店の紹介動画ができました! どんな場所かな?と気になっていた人に 少しでもお店の雰囲気が伝われば嬉しいです。 お待ちしております😊